☆ 各 種 ご 案 内 ☆

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イベントは、開催日順。詩賞募集関係は、締切日順。敬称略。   
掲載は、概ね2年間。同趣旨・定期開催は、新しいものに限ります。

最近の予定
2012.02.11開催  風の朗読会
2011.11.03-11.12 金井千絵水彩画展 -すべてが大切な瞬間-
2011.05.21開催  現代英詩を読む会
2010.05.26開催  有働薫 新詩集 『幻影の足』 2010年5月25日発行 思潮社刊を読む


   14 01jan.2012H24
 会場: カフェラヴァンデリア http://cafelavanderia.blogspot.com
 最寄り駅 地下鉄新宿三丁目駅(C-8出口)
冨澤守治・パーソナル・ウェブサイト


   14 10Oct.2011H23

金井千絵水彩画展 -すべてが大切な瞬間-

期間  :2011年11月03日(木・祝)〜11月12日(土)
     11:30〜18:30 (最終日は17:00迄)

会場  :ギャラリー403

住所  :〒104-0061 東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル4F
冨澤守治・パーソナル・ウェブサイト


   04 05May.2011H23

現代英詩を読む会

英語詩の原文と和訳を用意し、南川優子が現代イギリス詩人の作品を、ヤリタミサコがアメリカ詩人アドリエンヌ・リッチの詩を紹介します。
5月21日(土) 14時〜16時半
久我山会館 第二集会室
http://www.yoyaku.city.suginami.tokyo.jp/HTML/0020.htm
杉並区久我山 3-23-20 Tel: 03-3333-3436
(京王井の頭線、久我山駅徒歩2分 地図 http://mappage.jp/popup /popmap.php?X=2.4365247770671&Y=0.62279169501224&L=12& KanriNo=13115S040149&init=yes
予め人数を確認したいので、ご興味ある方は、以下のリンクにあるフォームからお申し込みください。
http://kokucheese.com/event/index/10833/"
参加費: 1000円から2000円の間(当日の参加者数によって決まります)。ただし、学生と生活費に不自由する方はできるだけ負担を軽く設定します。
(転載による記事。) 冨澤守治・パーソナル・ウェブサイト


   25 05May.2010H22

天童大人プロデュース プロジェクト La Voix des Poètes (詩人の聲) No.492
〜「目の言葉」から「耳のコトバ」へ〜


   有働 薫 新詩集 『幻影の足』
        2010年5月25日発行 思潮社刊 を読む


日時  2010年5月26日(水)開場18:30 開演19:00
場 所  ギャルリー東京ユマニテ
     〒104-0031 東京都中央区京橋2-8-18 昭和ビルB1F
     Tel 03-3562-1305  Fax 03-3562-1306
アクセス・地下鉄銀座線京橋駅 ⑥番出口
      明治屋向い スギ薬局脇入ル 昭和ビルB1F
    ・JR東京駅八重洲口から徒歩8分
入場料  予約大人2500円 
     当日大人2800円 学生1500円(学生証提示)
     ご予約はギャルリー東京ユマニテ 又は北十字舎
     にお電話又はファックスでお申込み下さい。
お問合せ 北十字舎 TENDO TAIJIN BUREAU
     Tel 03-5982-1834 Fax 03-5982-1797

有働 薫(うどう かおる) 新刊第6詩集 『幻影の足』
  自身のいまを静かに浮かび上がらせるI部と、生の希求を示してゆくII部からなり、その抑えた筆致でこそ、詩人の歩んできた降り積もる時間が声ならぬ声として響いてくる。生きる確かな力を感じさせる1冊。(『現代詩手帖』5月号 スクランブルスクエア欄より)
冨澤守治・パーソナル・ウェブサイト

   01 05May 2005H17

詩集、取扱書店のご案内

私の詩集「夜桜は散り落ちて」を、ご近所の
 
「明屋書店(ハルヤショテン)渡瀬店」様
静岡県浜松市渡瀬町、飯田街道沿い、バス停名塚
電話:053−468−6622

に置いてもらうことになりました。ご利用いただけれ ば幸いです。


http://www.haruya.co.jp/

HPのトップから、「店舗案内」のタブ⇒「静岡」より「浜松渡瀬店」⇒「地図」
で詳しい店舗の表示が出ます。「現代詩手帖」も若干部数、置かれています。
冨澤守治・パーソナル・ウェブサイト

   29 04Apr.2004H16

私の詩集「夜桜は散り落ちて」につきましては、

多くの方々からご批評を頂きました。 私信ですので、お名前も含め、公表はできませんが、こころから感謝申しあげます。また、

「詩と思想」2004年5月号では、書評をいただきました。
原田勇男さま、ありがとうございました。


掲示板「キャフェ・京都」に少し書いて以来1年が経っていますが、最近になって 開始したこのホームページにも記録する必要を感じて掲示いたします。
また現在も、ときどき別途にご批評をいただく場合があります。重ねてみなさまにお礼を申し上げます。 (11 05May 2005H17)
冨澤守治・パーソナル・ウェブサイト

   29 04Apr.2004H16

冨澤守治『夜桜は散り落ちて』



書名:夜桜は散り落ちて
著者:冨澤守治
装丁:冨澤富久江
発行所:ミッドナイト・プレス
発行日:2003年12月20日
定価:2000円+消費税=2,100円
発売元:星雲社

[収録詩・エッセイ]
序詞収録分:何が始まるんだろう—Poetic License— 帰郷 歌二首
本編収録分:桜の花のほとりで 祇園祭について 祇園祭 幾度なく話された夏の言葉に…愛を込めて… 八月の日記 錦の京極あたり 中秋の名月に、叶う 秋に踊る 過ぎ越しの歌 春まだき、二月—風の宿り— 夜桜は散り落ちて/風だけはまだ冬の季節に
あとがき収録:光り過ぎるもの
冨澤守治・パーソナル・ウェブサイト

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