社会福祉法人 知内町社会福祉協議会syakaifukushihoujinsiriutityousyakaifukusikyougikai
ご意見・ご要望が
ございましたら
ご連絡ねがいます。
〒049-1103 北海道上磯郡知内町字重内21-1 п@01392-5-4071 Fax 01392-5-7441
メールshiriutisyakyo@ceres.ocn.ne.jp
いきいきサロンとは
地域の人々が共に支えあう地域づくりを目指して
一人暮らしの高齢者の引きこもり防止活動を実施しています。
ご近所の方々が会って楽しい時間を過ごしたり、おいしい昼食を食べたりレクリェーション等を行い楽しく過ごすことが目的です。
参加費:参加者、ボランティア共に毎回一人200円の会費を納め参加者一人につき社協から300円が助成されます。
現在、町内13地区中、8地区にて行われております。
(渡島知内町内会・森越町内会・重内町内会・元町町内会
前浜町内会・湯の里町内会・小谷石町内会・はまなす町内会)
知内町社会福祉協議会へこころ温かいご
寄付をいただきありがとうございました。
皆様からのご寄付は、知内町の地域福祉増進の為に役立たせていただきます。
一般寄付(平成23年4月〜12月15日まで)
○香典の一部
・五十嵐 マサ 様 (元 町) 亡夫 香典の一部を福祉事業へ
・武隈 貞子 様 (森 越) 一般寄付
・村上 ハナ 様 (小谷石) 亡夫 香典の一部を福祉事業へ
・明田 幸一 様 (森 越) 亡母 香典の一部を福祉事業へ
・花田 トキヱ 様 (小谷石) 亡夫 香典の一部を福祉事業へ
・森永 達夫 様 (森 越) 亡夫 香典の一部を福祉事業へ
・福井 陽介 様 (元 町) 亡祖母 香典の一部を福祉事業へ
・宮上 賢治 様 (重 内) 亡妻 香典の一部を福祉事業へ
・野戸 多喜雄 様 (小谷石) 亡母 香典の一部を福祉事業へ
・金澤 マリ子 様 (湯の里) 亡夫 香典の一部を福祉事業へ
・澤田 洋一 様 (元 町) 亡母 香典の一部を福祉事業へ
・井川 孝弘 様 (上 雷) 亡父 香典の一部を福祉事業へ
・大館 光義 様 (湯の里) 亡妻 香典の一部を福祉事業へ
・敦澤 常志 様 (渡島知内)亡妻 香典の一部を福祉事業へ
・泉 幸子 様 (湯の里) 亡夫 香典の一部を福祉事業へ
・林 俊紀 様 (元 町) 亡母 香典の一部を福祉事業へ
・斉藤 寿雄 様 (元 町) 亡妻 香典の一部を福祉事業へ
・北電知内発電所 様 (元 町)サマーカーニバル売り上げ全額
・湯の里地区中学生 様 (湯の里)樽みこしご祝儀の一部
・イエローハウスひまわり様 (元 町)売り上げの一部
計 (21件) 727,830円
あなたの善意が知内町の福祉を支えております。
赤い羽根共同募金運動は、毎年10月1日から12月31日まで募金目標150万円を設定し、募金活動が実施されました。
皆様から寄せられた善意の募金は、誰もが安心して暮せるまちづくりを目指し地域福祉事業や福祉事業団体等に活用されます。この募金は北海道共同募金会にいったん納付され、その後改めて各市町村社会福祉協議会にそれぞれ福祉事業計画に基づき配分されます。 (平成23年12月16日現在)
毎年恒例の「2011ふれあい広場」が、8月4日〜5日にかけて行われました。
4町の障がい児を対象とし、渡島西部4町の社協での合同
(木古内・知内・福島・松前)開催としております。
夏休み期間を利用し、一般及び高校生ボランティアさんにお手伝いただき、
児童との交流をとおして楽しく過ごしていただくのが目的です。
知内町社会福祉協議会では
を実施しております。
ヘルパーさん募集中!!
知内社協でヘルパーさんとして
働きませんか?
赤い羽根共同募金及び日本財団から車両購入事業に申込をしたところ各車両の購入が実現いたしました。
早速、要介護・要支援者や身障者の方などの通院や関係機関への外出,
福祉事業など多様に有効活用させていただいております。
平成23年8月14日、知内町サマーカーニバルにて共同募金活動を、知内町婦人赤十字奉仕団員8名と
ともに行いました。道社協より日本ハムファイターズのグッズをお借りしまして、このたび初の
試みではありましたが、多数の募金ご協力がありました。みなさま、大変ありがとうございました。
平成23年10月30日、知内町産業祭りにて共同募金活動を、実施しました。
多数の募金ご協力がありました。みなさま、大変ありがとうございました。
平成23年11月19日、料理研究家の東海林明子先生による
いきいきサロンスタッフを対象に「高齢者にやさしい料理教室」を
開催いたしました。知内産のカキやニラ、ホタテを使いまして、
高齢者にやさしい料理を3品ご指導いただきました。
参加されたスタッフからも大変好評で、来年もぜひ実施して
ほしいと声があがりました。東海林先生、ありがとうございました。