〜聖歌・賛美歌〜   「いーすたーのあさには」「ゆるわしのしらゆり」

聖歌 664 イースターの朝には ※変ロ長調のまま

@イースターの朝には  白百合(しらゆり)を生けましょう
  イェス様が命に  帰られた良い日です

  (くり返し)  ああ白百合  主イェスが   甦(よみが)えった良い日を
        記念して薫
(かお)るのか  イースターの良い日に

Aああ冬中(ふゆじゅう)地面の  中に居(お)った白百合
  目に見えぬ命が  春を待って居(お)ったのです
  (くり返し) 

B神様の良い子らは  死んでもまた生きます
  葬(ほうむ)られて命に  帰られた主のように
  (くり返し) 


賛美歌 496 麗(うるわ)しの白百合 ※変ロ長調のまま

@麗(うるわ)しの白百合(しらゆり)  囁(ささや)きぬ昔を
  イェス君の墓より  出(い)で座(ま)しし昔を  ※出(い)で座(ま)す・・・お出になる。

  (くり返し)
      麗(うるわ)しの白百合  囁(ささや)きぬ昔を
      百合の花  百合の花  囁(ささや)きぬ昔を

A春に会う  花百合  夢路より目覚めて
  限りなき生命に  咲き出(い)づる姿よ
  (くり返し)

B冬枯れの様(さま)より  百合白き花野に
  愛(いと)し子を御神(みかみ)は  覚(さま)し給(たも)う  今なお
  (くり返し)


新聖歌 128 イースターの朝には 

@イースターの朝には  白百合(しらゆり)を生けましょう
  イェス様が命に  帰られた良い日です

  (くり返し)  ああ白百合  主イェスが   甦(よみが)えった良い日を
        記念して香
(かお)るのか  イースターの良い日に

Aああ冬中(ふゆじゅう)地面の  中に居(お)った白百合
  目に見えぬ命が  春を待って居(お)ったのです
  (くり返し) 

B神様の良い子らは  死んでもまた生きます
  葬(ほうむ)られて命に  帰られた主のように
  (くり返し) 


○このページはピアノ音です。 ソプラノ+アルト  ソプラノ+テノール  ソプラノ+バス  ○四重奏    ●オルガン音 

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