CRおぼっちゃまくん 攻略法
パチンコおぼっちゃまくんが京楽(kyoraku)より「CRぱちんこキン肉マン」、「スロぱちんこ
グラディエーター エボリューション」に続く進化系ぱちんこ第3弾として登場。
おぼっちゃまくんは月刊コロコロコミックで1986年から連載された人気ギャグ漫画で、御坊財閥の
跡取り息子である御坊茶魔(おぼうちゃま)が主人公だ。茶魔がしゃべる「おはヨーグルト」、
「こんばんワイン」、」「さいならっきょ」などのいわゆる「茶魔語」が当時流行となった。
原作は東大一直線などの小林よしのり氏だ。
本機ではタッチセンサーを搭載しており、液晶上部の茶魔役モノと連動して信頼度50%超えの
「ともだちんこフラッシュ」が発動する激アツ演出が見ものとなっている。またシステム的には
ぱちんこキン肉マンを踏襲したシステムとなっており、モード移行システムが採用されている。
時代劇ステージ、ヒーローステージ、恋愛ステージという3つの通常ステージから、御坊指令モード、
茶魔モードへと移行し、内部確変状態の可能性が高まるぞ。
御坊指令モードでは、お父ちゃまから与えられた指令を制限時間内にクリアしていくモードだ。
茶魔モードでは、亀ダイヤを10個集めるごとにレベルが上がっていき、「超茶魔モード」へ
移行すれば激アツとなる。
また、予告アクションやリーチアクションには京楽の歴代のヒット機種「必殺仕事人」
「ウルトラセブン」「冬のソナタ」3機種のパロディが中心となっており、各ステージで
展開される演出には、それぞれのモチーフになった機種の演出が茶魔風に再現されているぞ。
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CRおぼっちゃまくん 攻略法
CRおぼっちゃまくん 基本情報
パチンコおぼっちゃまくんの基本スペックは以下の通りです。
| タイプ | デジパチ |
| 継続回数 | 5or10or15R8カウント |
| 賞球数 | 3&10&12 |
| 大当たり確率 | 1/308.5 高確率時1/30.9 |
| 平均出玉 | 約1200個 |
| 時短 | 大当たり終了後100回 |
| 連チャン率 | 72% |
スペックは1スペックのみで、大当たり確率は308.5分の1のミドルスペックとなっている。
確変突入率は72%、時短は大当たり終了後100回、平均出玉は約1200個ほどとなっている。
アタッカーを2つ搭載しているのも特徴だ。
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CRおぼっちゃまくん 攻略法
ぱちんこおぼっちゃまくん 演出
パチンコおぼっちゃまくんの主な予告アクションには、連続スベリ予告やリボン予告、
扉の開閉でステージが変化する扉予告、ベルモン太がパチンコを発射して背景を変える
パチンコ玉予告、亀長老がゲームのヒントを解説してくれる亀長老予告、ほかにも
赤短予告やハエ予告など様々な予告演出がある。
恋愛ステージではSTEP4まで存在するステップアップ予告をはじめ、ウィンドウ会話予告や
ハングル予告、スベリ予告、アルバム予告などがある。亀群予告は激アツの予告アクションだ。
時代劇ステージではSTEP5まであるステップアップ予告をはじめ、手紙予告、風呂敷予告、
頼み人予告、そして激アツの赤障子稲妻閃光予告などがある。
ヒーローステージではレシーバー予告、スベリ予告、TV予告、チャマンスカー予告、そして
こちらも激アツの絶交仮面カットイン予告などがあるぞ。
主なリーチアクションには、ボタンプッシュで真ん中にも亀図柄を狙う亀リーチをはじめ、
ちゃぶ台を叩き合って図柄を変えるちゃぶ台リーチ、羽根モノチャンス、夜空リーチ、
悪人リーチ、初雪リーチ、茶魔が印籠を差し出すひかえおろ〜リーチ、そして激アツの
X斬りリーチなど、多彩なリーチアクションがある。
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