農家民宿 宿泊お待ちしてます

農家民宿営業5年目を迎えております
観樂樓奥座敷床の間を前に佐藤静雄です

床の間の額縁の文字、昔の漢字観樂樓が飾られております
この奥座敷の広さは17.5畳あり天井の高さは3.7m有ります。都会のお客様は感動します、多くの人達に楽しみを味わってもらいたいです。
私はこの観樂樓の名前が大好きです、現在進めております私設公園フラワーがデンも、観樂樓を命名しております。農家民宿営業を主体とした都市・農村との交流、田舎暮らしを楽しみたい都会の雑踏から離れ心の癒しを求める人達を、岩手藤沢町の自然豊な、田舎の面影がまだまだ残されております所で、皆さまと一緒に人生を楽しみましょう。
多くの皆さま方との出会い、お越しをお待ちいたしております。












                  観樂樓自宅5月の風景


家の庭にある植木オッコの木です
100年以上経っているようで、私の剪定でも輝いております。
この建物、奥行き5.5間、間口10間の広さです。