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〒391-0001
茅野市ちの3502-1
TEL 0266-82-1543
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子どものためのパソコン教室 

講 習 内 容
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子どもの集中力は15分と言われています。そこで下記のような内容を15分区切りで毎回いろんなことを勉強しています。毎回全部のことをするわけではありませんが、パソコンを総合的に使えるように指導しています。そしてうるさいように思われるかもしれませんが、日常生活では玄関のくつをちゃんとしまう所から、座った時のきちんとした姿勢なども指導しています。

| タッチタイピング |
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小学校にあがるとすぐ鉛筆の持ち方を習います。パソコンにも正しい指使いがあるのです。
パソコンに初めて触るときだからこそ正しい指使いを覚えましょう。間違った指使いを直すのはとても大変です。そしてタイピング練習はとても地道な努力が必要です。でも、J.きっずでは楽しく練習できて確実にタッチタイピング(指を見ないで打つこと)が身につきます。そして一度身についたタッチタイピングは一生の宝物となります。 |
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| リスニング(英語の聴きとり) |
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外人のきちんとした発音の英語を聞き、それをパソコンで入力して覚えます。
中学校で習う単語からちょっとした文章までを練習します。もちろん、小学生のうちから練習しますから中学校に入った時にはたくさんの単語を覚えています。
パソコンの練習をしながら英語が得意になりますよ。(聞いて打つだけじゃなくてワークブックで勉強もします) |
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| 漢字練習 |
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いくら早く正確に打てても漢字が読めなかったら、文章も打てないし検定に挑戦することもできません。小学校で習うすべての漢字を練習します。(もちろん、紙に鉛筆で書きます)わからない漢字はインターネットで辞書を調べたりします。
苦手な人は低学年の漢字から勉強しますし、得意な人は学年相当で挑戦します。小学校で習う漢字を勉強することは高校入試にもつながっていきます。
漢字検定の試験会場にも認定されています。 |
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ローマ字を知らないお子様でも一から練習しますのでご安心下さい。
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| パソコン操作 |
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パソコンの基礎、例えば電源の入れ方から本体や周辺機器の名称、役割などを覚え、Windows基礎、WORD、EXCEL、インターネット、電子メールなどを勉強します。インターネットといえばもちろんネチケットなども勉強して正しい知識を持ってパソコンを使えるようにします。 |
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| 資格取得 |
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習っているからにはやはり何か形にしたいですよね。それが資格取得です。子ども用の検定の他に一生通用する大人の検定にもどんどん挑戦しています。子ども用の検定は学年相当の漢字しかでないのでとても受けやすいです。でもJ★きっずで漢字の練習とかもするので一般的な検定も挑戦できるようになります。
資格取得が高校受験や就職に役立つといいですね。 |
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| 毎日パソコン入力コンクールの練習 |
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毎日新聞社、日本パソコン能力検定委員会主催の入力コンクール(文部科学省「学びんピック」認定大会)が毎年行われています。
毎年6月と10月の予選大会の結果より、各大会の成績上位者が11月の決勝大会の出場権を与えられます。そのコンクールで全国大会を目指しての練習をします。 |
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| 動画の作成(Morphink) |
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海外で作られたMorphinkというソフトを使って動画を作る練習をします。基本的なことを教えると子どもたちは自由にすばらしい発想で大人が考えられないような動画を作ります。
最初はマウスで線を描いたり、四角や三角や丸などの基本図形を描く練習をしますので、知らず知らずのうちにマウス操作も上達します。 |
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| ホームページ作成 |
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HTMLで簡単なホームページを作ったり、たまには文字列を打ち込んで簡単なJavaScriptなども作成しています。苦労して打ち込んだあと文字が動いたりすると子どもたちは本当にうれしそうです。
本格的にホームページを作りたいお子さんは受講時間を増やしてホームページビルダーの勉強などもしています。実際にご自宅のお店のホームページを作ったお子さんもいます。 |
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| 画像処理 |
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ホームページを作るのに不可欠な写真。その写真もうまく撮れることが少なく「あ〜あ、この電柱が入っていなかったら良かったのに」とか「目が赤くなっちゃった」なんてことがよくあります。そんな写真も画像処理ソフトを使えば簡単に電柱をなくしたり、赤目を補正する事ができます。
その画像処理をPhotoshop Elementsというソフトを使って練習します。 |
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| プレゼンテーション |
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中学生になるといろいろな場面で発表するという機会があります。特に近年ではその発表をパソコンでPower Pointというソフトを使って発表する姿が増えています。
プレゼンテーションソフトを使って発表すると、ただ言葉だけで発表するよりも視覚に訴える力が強いので印象に残るのです。
その為に今から練習しておきます。 |
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